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株式会社アンシャントマンは、漫画やマスコットキャラクターで効果的な集客に貢献します

イラスト:尚月地

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株式会社ジャポニックス様

マンガ:

株式会社ジャポニックス様

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クライアント

業種

食品卸、商品開発・製造

サービス内容

広告マンガ

目的

自社サービスのPR

ターゲット

40〜50代男性食品メーカー担当者

メディア

チラシ、冊子

コメント

1.悩み
今回のお客様のお悩みは
1)メーカーを大切にしている思いを伝えたい
2)我々商品開発が町おこしにつながっていることを知ってもらいたい
3)営業販促で活用したい

2.解決法
自社の思いをつたえるのに、ターゲットとなるお客様の目線を大事にしました。
そして、その漫画の物語の流れに合わせて、自社の各種取り組みをテンポよく表すことにしました。

今回マンガ化したのは2つの成功事例。
新たに作成したマスコットキャラクターが案内役とする昔話を読み聞かせるような展開としました。
1つは、関西に営業拡大したい東北のメーカーを見出したことで味噌の流通を行い、さらにはあまざけの商品開発にまで発展した話。
たちまち人氣となったあまざけが品薄にもなり、他の業者が軒並みきつい言葉を投げかける中でジャポニンクス様だけが心の通い合いがあったことで長いおつきあいとなりました。義理人情に厚い心を伝えることができました。
食品メーカー担当者というメインダーゲットに訴求。

いま1つは、過疎の町から生まれたポン酢にまつわる話。
生産者は拡大しようにも手作りのため小ロットでしか生産できず、困っていました。試食を行って社内でも評価を高め、商品デザイン〜大手スーパーの販路まで実施。生産者と共に町を盛り上げたいという担当者の思いを伝えました。
生産者をターゲットに共に発展していく思いを伝えました。

お客様の信条は、心の通った商いをすること。
この2本のマンガは、そんな氣持ちがメーカー担当者や生産者の方に通じた話を見える形にし、さらなる共感者を生むことになりました。

こだわりのポイントは
1)ターゲットが共感できるストーリー展開
2)温かみのある色合い
3)すぐに販促に活かせるコンテンツの提供
でした。
全体的に、ニーズベースの展開でターゲットの心を掴むものとなりました。

3.解決された未来
早速、ホテルの展示会でマスコットキャラクターとともにPOPとして活用されました。食品卸や商品開発という向けのサービスを売る上で、来場者に商品をアピールできる力があることが伝わりました。

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